ソフトバンクエアーの料金は高い?他の回線との比較と安く利用する方法を解説

WiFi

インターネットを利用する方法として最も使われている端末は、スマートフォンです。スマートフォンでのインターネット利用は、携帯電話会社の回線を利用していると思いがちですが、実際に多くのデータを使っている回線はWi-Fiの利用です。

 

Wi-Fiを利用するには、Wi-Fi環境を構築する必要があります。自宅にWi-Fi環境の構築方法には、光回線を引く・据え置き型無線ルーターを置く方法があります。

 

持ち運べるWi-Fi環境は自宅でも利用出来ます。モバイルWi-Fiルーターを契約すれば、外出時だけで無く自宅でWi-Fi環境の構築として利用する事も出来ます。

 

光回線を引く事が出来ない・引かない場合の選択肢として、ソフトバンクエアーが人気です。その反面、「ソフトバンクエアーは、良いけど高い」という声も耳にします。他の回線と比較すると共に、安く利用する方法を解説します。

 

ソフトバンクエアーとソフトバンク光を比較する

 

 

(出典:SoftBankair公式

 

 

(出典:SoftBank光 公式

 

同じソフトバンクのインターネット通信サービスでも、AXGP方式とLTEの電波を利用した据え置き型無線ルーターと、光ファイバーケーブル回線を利用した光回線があります。

 

無線電波を利用するWi-Fiルーターは、期間や容量などの制限があるものも多いですが、「ソフトバンクエアー」は、データ利用量の制限は特に有りません。「ソフトバンク光」はフレッツ光回線を利用した光コラボであり、データ利用量の利用制限は当然有りません。

 

料金を比較する

この2つの月額料金を具体的に比べてみましょう。

 

ソフトバンクエアーソフトバンク光ソフトバンク光
マンション戸建て
基本月額 1年目4,180円4,180円5,720円
基本月額 2年目4,180円4,180円5,720円
基本月額 3年目5,368円4,180円5,720円
3年間合計金額164,736円150,480円205,920円

 

「ソフトバンクエアー」は、SoftBank Airスタート割プラス(24ヵ月間)で、2年目までの料金が安くなっています。「ソフトバンク光」は、マンション集合住宅タイプで利用する場合と、一戸建て住宅で利用する場合に月額料金が異なります。

 

「ソフトバンクエアー」の月額料金は、24ヵ月目まで「ソフトバンク光」の月額料金と同じになりますが、25ヵ月目以降は高くなり、3年間の総額では「ソフトバンク光」の戸建てタイプよりは安くなりますが、マンションタイプと比較すると高額になります。

 

回線速度を比較する

どちらもインターネットを思う存分楽しめる回線で、公称の理想通信速度は「ソフトバンクエアー」が962Mbps・「ソフトバンク光」が1Gbpsです。

 

この数値だけ見れば、大きな差はありません。しかし、実際に利用する回線速度や品質においては、大きな差が有ります。言うまでも無く、光回線を利用する「ソフトバンク光」が優れています。

 

サービスを提供する企業が発表する通信速度は、ベストエフォート型という理論上の速度であって、実際にその速度が保証されてはいません。

 

通信速度の単位

通信速度の単位は「bps」という単位で、数値が大きくなるほど高速になります。

 

bpsはBit per secondの略語で、1秒間にどれだけのデータ量を転送出来るかという意味です。1,000bpsは1kbpsであり、1,000kbpsが1Mbpsになり、1,000Mbpsは1Gbpsになります。

 

上りと下り

通信速度には上り(アップロード)と下り(ダウンロード)があります。快適さに大きく関わるのは、主に使用頻度の高い下り速度です。動画鑑賞したりネット閲覧したりするのに関わるのが、下りスピードだからです。写真や動画をアップする時に関わるのが、上りのスピードです。

 

理論上の最大速度が出なければ、快適なインターネットが楽しめないかと言えば、決してそんな事はありません。たとえば解りやすい例として、スマートフォンがサクサクストレス無く動く為に必要な速度は

 

□メール・LINEで128kbps~1Mbps

□ウェブを閲覧する為にはテキスト中心のサイトで1Mbps。大きな写真が混在しているサイトで10Mbps程度

□動画は解像度にもよりますが、5Mbpsから20Mbps

 

が目安です。

 

もちろん、これ以下のスピードでは使用不可ということではなく、快適に使える速度です。実際に回線を使っているユーザーの、計測したレポートを見ていきましょう。みんなのネット回線速度には、多数のユーザーが実際に計った数値データがあります。

 

2021年7月現在、「ソフトバンクエアー」には93,305件のデータが有り、直近3ヵ月で計測された9,636件の平均値・「ソフトバンク光」には257,920件のデータが有り、直近3ヵ月で計測された35,154件の平均値があります。

 

「ソフトバンクエアー」直近3ヵ月で計測された9,636件の平均値

 

平均ダウンロード速度: 44.0Mbps

平均アップロード速度: 6.12Mbps

 

「ソフトバンク光」直近3ヵ月で計測された35,154件の平均値

 

平均ダウンロード速度: 300.6Mbps

平均アップロード速度: 193.03Mbps

 

実用上は、どちらの回線を利用しても問題の無い数値なのが解ります。しかし、これだけの速度差は安定感にも繋がり、レスポンスが重要になるインターネット回線を利用したオンラインゲームでは、大きな差になる可能性があります。

 

ソフトバンクエアーとソフトバンク光のキャッシュバックは?

「ソフトバンクエアー」と「ソフトバンク光」どちらも契約の申込みは、公式サイトで行う事が出来ますが、それ以外にも街中にあるSoftBankショップや、家電量販店に設けてある窓口の他、オンラインの正規代理店があります。

 

この春から大手3大キャリアがサービスを開始した、ahamo・povo・LINEMOをご存じですが?

 

国の「携帯電話料金は高すぎる!4割は安く出来る!!」の要請に対して、携帯電話会社が出した回答が先の3つのプランです。今までの料金体系では考えられない、20GBのデータ容量で月額3,000円以下という安価な料金です。

 

これらのプランに共通しているのは、「オンライン契約のみ」ということです。この料金体系を実現するのにあたり、実店舗にかかる経費が無視出来なかったからです。SoftBankショップも、SoftBankが直接運営している事はありません。別資本の代理店が店舗を運営しています。家電量販店にある窓口も同様です。

 

特典やキャッシュバックは、代理店が報酬として得る販売手数料コミッションから捻出されるため、経費を考えれば、実際に店舗を運営する正規代理店で、多額のキャッシュバックを設定する事は事実上無理があります。

 

オンラインで集客を行う正規代理店は運営経費が少なく済み、その分を特典キャッシュバックに充当する事が出来ます。

 

コンスタントに多くの新規顧客を獲得する優良な正規代理店は、獲得するコミッションの条件も優遇されるため、益々ユーザーにとってメリットの有る特典キャッシュバックを提案する事が可能になります。

 

 

正規代理店では独自のキャッシュバックも行っていて、オプション加入無しでも「ソフトバンクエアー」で37,000円・「ソフトバンク光」で30,000円のキャッシュバックが受けられます。

 

指定オプションに加入すれば、どちらも最大キャッシュバック額は70,000円になります。

 

キャンペーン詳細については、以下をご覧ください。

 

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正規代理店で、オプション加入無しのキャッシュバックまで考慮した料金は、以下の通りです。

 

ソフトバンクエアーソフトバンク光ソフトバンク光
マンション戸建て
3年間合計金額164,736円150,480円205,920円
キャッシュバック37,000円30,000円30,000円
3年間実質合計127,736円120,480円175,920円
実質月額料金3,548円3,347円4,887円

 

特にマンションタイプで利用するなら、「ソフトバンク光」はキャッシュバックを入れれば月額料金は3,500円以下になります。自宅では家族全員で使い放題のネット環境になることを考えれば、抜群のコストパフォーマンスです。

 

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回線のスピードや安定感に加え、月額料金で比較しても、お住まいのマンション集合住宅にフレッツ光回線が導入されている場合は、「ソフトバンク光」の導入をお勧めします。

 

光回線が導入出来ない・適さないケースもある

自宅で使うインターネット回線には、光回線を導入してWi-Fi環境を構築するのが最も合理的ですが、光回線の導入工事が困難であったり、適さなかったりする場合もあります。

 

マンション・集合住宅で光回線が引き込まれていない

マンションや集合住宅の共用スペースまで光回線が引き込まれていれば、比較的簡単に光回線が使える様になりますが、光回線が未導入の建物では導入に多くの困難があります。

 

建物の改造を認められていないケースも多く、穴開け等が必要な場合にはオーナーから拒否される事が有ります。

 

構造上の都合で工事出来なかったり、共用スペースに機材を置く事が出来なかったりする場合も、事実上光回線の導入は困難です。

 

購入物件であっても、共有スペースまで引き込む事に対して、管理会社の同意と住民同意を得る必要があります。

 

多くの時間と手間が光回線の導入までには必要で、断念せざるを得ないケースもあります。戸建てタイプの導入を模索するか、無線タイプのWi-Fi環境の導入を検討した方が早道です。

 

転勤の多い方

転勤族と呼ばれる方がいらっしゃいます。光回線は、ある程度の長期期間に渡って利用する事でメリットが出ます。回線工事をしても、転勤によって引っ越す場合は、撤収工事が必要になってきます。短期間での解約は違約金が発生するケースも多く、費用合計は10万円近くになる事もあります。

 

単身赴任の方も同様の理由で、光回線の工事を行うよりも、別の手段でインターネット回線の確保を考える方が合理的です。

 

学生さん

情報収集やオンライン授業、時期が来れば就職活動に活用など、親元を離れて一人暮らしの学生さんにとっても、インターネット回線の確保は重要です。

 

しかし、学生時代の住居に卒業後も住み続けるケースは希で、回線を引けば引っ越し時に撤収工事等の費用が掛かります。やはり、光回線の工事を行うよりも、別の手段でインターネット回線の確保を考える方が合理的です。

 

ソフトバンクエアーと他の無線回線を比較する

光回線の工事が出来ない場合には、無線でのWi-Fi環境確保を検討することになります。

 

家族で多くの機器を利用して、同時に繋ぐ使い方を考えれば、最もオススメするのは据え置き型無線ルーターです。無線を利用するネット回線の中では最も安定感があり、LANポートで機器と有線接続も可能です。

 

家族でなく単身・個人で利用する場合なら、モバイルWi-Fiルーターも検討に値します。自宅だけで無く外出時にも持って出掛ける事で、出先でのWi-Fi環境が構築出来ます。

 

料金を比較する

主な無線タイプ回線の月額料金を具体的に比べてみましょう。

 

ソフトバンクエアーUQ WiMAXクイックWiFi楽天モバイル
基本月額 1年目4,180円4,268円3,718円3,278円
基本月額 2年目4,180円4,268円3,718円3,278円
基本月額 3年目5,368円4,818円3,718円3,278円
3年間合計金額164,736円160,248円133,848円118,008円
キャッシュバック37,000円0円8,000円9,834円
3年間実質合計127,736円160,248円125,848円108,174円
実質月額料金3,548円4,451円3,496円3,005円

 

キャッシュバック金額は、公式に加えて正規代理店が行っているキャッシュバックです。

 

楽天モバイルにはキャッシュバックは有りませんが、3ヵ月間無料を換算しています。ただし、それが適用されるのは最初の1回線のみで、既に楽天モバイル(docomo・au回線を使う格安SIMの楽天モバイル契約者は対象です)で契約を行っている方は対象外です。

 

「WiMAX」Speed Wi-Fi HOME 5G L11

 

(出典:UQWiMAX公式

 

「ソフトバンクエアー」と同様な据え置き型無線ルーターです。

 

下り最大速度2.7Gbpsは、現在一般的な光回線の速度1Gbpsを凌駕しています。しかし、このスピードは5G回線に接続する事で出せる、理論的な速度です。5Gのサービスエリアは未だ限定的であり、多くのエリアでは利用出来ません。

 

WiMAXの使用する周波数帯域は携帯電話の使用する電波と比較して高く、障害物を通り抜けて受信する場合は、安定しない事が多く有ります。

 

その弱点を克服すべく、auの携帯電話回線の5G・4GLTEの電波を拾う事も出来ますが、月額1,100円のオプション料金(プラスエリアモード)が掛かります。

 

使えるデータ量が3日間で15GBという制限があります。プラスエリアモードでは月に15GBという制限があります。光回線と同様に利用するのには、制限が気になります。

 

クイックWiFi

 

(出典:クイックWiFi公式

 

Wi-Fi環境を手軽に何処でも構築出来る、モバイルWi-Fiルーターです。

 

月に使えるデータ量が100GBという制限がありますが、WiMAXとは異なり3日で15GB等の制限が有りません。100GBの容量を思う存分、使いたい時に自由に利用する事が出来ます。

 

回線は特殊で、特定のSIMを使わない(機器内に挿していない)クラウドSIMです。エリアによって、利用するのに最も適した電波をdocomo・au・SoftBankの回線から選んで自動接続します。

 

機器や端末の有線接続は出来ません。Wi-Fi接続のみが可能で、ライトユーザーには使い勝手が良く、携帯電話会社の回線をスマートフォンで利用する場合と比較すれば、大幅に安い月額費用で100GBのデータ通信を行う事が可能です。

 

「楽天モバイル」Rakuten WiFi Pocket

(出典:楽天モバイル公式

 

日本に自社回線設備を有するキャリアと呼ばれる携帯電話会社は、docomo・au・SoftBankの3社な状態が長らく続いていましたが、2020年の春から4番目のキャリアとして楽天モバイルが登場しました。

 

後発なだけに、意欲的なプラン「Rakuten UN-LIMIT Ⅵ」をリリースしています。楽天モバイルは、携帯電話もモバイルWi-Fiルーターもこの「Rakuten UN-LIMIT Ⅵ」1プランのみです。

 

月のデータ使用量が20GB未満なら、月額料金はもっと安くなりますが、モバイルWi-Fiルーターを持つなら、月に20GB以下の利用とは考えにくく、20GBを超過したら月額3,278円で無制限に利用可能がウリです。

 

従来のキャリアと比較すれば、非常に安価な料金設定です。しかし、無制限で利用可能なのは楽天回線エリアと呼ばれる、楽天の電波を利用した場合に限られます。アンテナ工事は進んでいますが、楽天回線を拾えない場所も多く存在していて、それらのエリアではパートナー回線と呼ばれるau回線を利用しますが、月に利用出来るデータ量は5GBに制限されます。

 

この機種では繋がっている電波が、楽天回線なのか?パートナー回線なのか?確認する術が無く、気が付いた時にはパートナー回線で5GBを超過していた!というケースも考えられます。

 

持ち運びを基本的にしない単身者ユーザーで、自宅で楽天回線がバッチリ入る方にしか積極的にオススメはしません。

 

「ソフトバンクエアー」

 

(出典:SoftBankair公式

 

据え置き型無線ルーターの販売実績で、圧倒的なシェアを誇ります。無線を使うWi-Fiルーターの中では、安定した回線品質と速度があります。特にデータの容量制限は無く、光回線と同様に自由にネット回線の利用が可能です。

 

回線速度を比較する

 

前述のみんなのネット回線速度で、実際に使っているユーザーが計測したレポートを見ていきましょう。

 

「ソフトバンクエアー」直近3ヵ月で計測された9,636件の平均値

 

平均ダウンロード速度: 44.0Mbps

平均アップロード速度: 6.12Mbps

 

「WiMAX」直近3ヵ月で計測された5,091件の平均値

 

平均ダウンロード速度: 37.02Mbps

平均アップロード速度: 5.63Mbps

 

「クイックWiFi」直近3ヶ月に計測された18件の平均値

 

平均ダウンロード速度: 17.89Mbps

平均アップロード速度: 14.67Mbps

 

「Rakuten WiFi Pocket」直近3ヶ月に計測された734件の平均値

 

平均ダウンロード速度: 17.07Mbps

平均アップロード速度: 11.93Mbps

 

通常の利用には問題の無い数値ですが、使い勝手に重要なダウンロードのスピードは、据え置き型無線ルーターの方が圧倒的に優れています。

 

工事不要で自宅にWi-Fi環境を構築するなら、通信料無制限で下り(ダウンロード速度)スピードが優れて使い勝手の良い「ソフトバンクエアー」をオススメします。

 

携帯電話料金との合計金額で検討する

光回線でも据え置き型無線ルーター等でもですが、Wi-Fi環境の確保が出来たら、携帯電話のプランを今まで通りに放置する事無く、実際に使うデータ量に合わせて見直す事が大切です。

 

自宅にWi-Fi環境が有る場合は、多くの方が月額データ使用量は3GB程度で収まっています。その程度の携帯電話データ容量プランを、家族4人で契約している場合の月額通信費合計を計算してみましょう。

 

ソフトバンクエアーUQ WiMAXクイックWiFi楽天モバイル
3年間合計金額164,736円160,248円133,848円118,008円
キャッシュバック37,000円0円8,000円9,834円
3年間実質合計127,736円160,248円125,848円108,174円
実質月額料金3,548円4,451円3,496円3,005円
携帯電話会社Y!mobileauY!mobile楽天モバイル
携帯電話月額990円4,928円2,178円1,078円
家族四人月額3,960円13,112円8,712円4,312円
通信費月額合計7,508円17,563円12,208円7,317円

 

「WiMAX」はauで割引きが受けられますが、キャリアは元の料金が高額のため、家族割・ネット割を駆使しても、家族4人では月額費用が最も高額になります。

 

「クイックWiFi」は携帯電話の割引きは無いため、Y!mobileの3GBプランで計算しています。「楽天モバイル」は特に割引きは無く。Rakuten UN-LIMIT Ⅵプランの3GB未満の月額料金です。

 

「ソフトバンクエアー」は、Y!mobileが月額1,188円の割引きが受けられて、3GBのプランが月額990円で利用出来ます。「ソフトバンクエアー」を利用するなら、携帯電話をY!mobileにする事によって、家族4人のネットと携帯を合わせた通信費合計は7,508円で収まります。

 

高速なインターネット回線を無制限に家族全員で使えて、その環境を工事不要で実現する「ソフトバンクエアー」の料金は、決して高くありません。キャッシュバックと携帯電話も含めた通信料全体で考えれば、「ソフトバンクエアー」+「Y!mobile」をオススメいたします。

 

特典キャッシュバックの詳細は以下をご覧ください。

 

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